マウスパッド
この半年、ずっと机の上で直に光学マウスを使っていたけれど、やっぱり直だとカーソルが暴れるのでマウスパッド(リンク先はAmazon)を購入。
12〜3年ぶりに自分用のマウスパッドを買った気がする。
今どきのはよく出来てるなあ。
厚さは1mmくらいで薄い。
裏は樹脂っぽくて机に張り付いて動かない。
表はサラサラ。
ただパッケージがプラケースで頑丈に包装されていてゴミが出るのが勿体ない。
この半年、ずっと机の上で直に光学マウスを使っていたけれど、やっぱり直だとカーソルが暴れるのでマウスパッド(リンク先はAmazon)を購入。
12〜3年ぶりに自分用のマウスパッドを買った気がする。
今どきのはよく出来てるなあ。
厚さは1mmくらいで薄い。
裏は樹脂っぽくて机に張り付いて動かない。
表はサラサラ。
ただパッケージがプラケースで頑丈に包装されていてゴミが出るのが勿体ない。
ホイールがまた動かなくなったので、ついに分解してみた。
ああこりゃ駄目だ。
ゴミが絡まってるんだもの。外からどう頑張ったって取れるはずが無い。
ボールマウスも定期的に掃除が必要だったけれど、Mighty Mouseのホイールは上を向いている分だけ余計にタチが悪いかもしれない。
分解するには接着剤でくっついている部分をはずさないといけなかったけど、ゆっくりやったら案外綺麗にはずせた。
汚れを取り除いて完全復活。きもちいい。
PowerBook を分解したときも、Mac miniを分解した時も思ったけど、Apple 製のハードウェアは造りがチープだなあ。日本だったら絶対こんな作り方しない。
やっぱ、壊してもらってなんぼっていう消費社会なんだろうなあ。
テキスト、つまりMMLからStandard MIDI File を生成するコンパイラ、SPICE 1.17a を Mac OS X で使えるようにコンパイルする時にハマったので備忘録。
$ cd spc_117a
$ find ./ \( \( -name "*.mak" -or -name "*.smi" \) -or \( -name "*.h" -or -name "*.c" \) \) -print | xargs sed -i -e s/$'\x1a'//
$ mkdir bat
$ touch bat/unix.mak
$ make -f unix.mak
$ cp src/smc/smc ./
$ cp src/dsmc/dsmc ./
$ cd ..
$ mv spc_117a ~/spice
あとはloginenv.txtを参考に~/.profileを編集。
このエントリを書いた後で install.txt と instunix.sh なんてファイルを見つけたけど、書かれている通りにやってもコンパイル出来なかったのでやっぱり公開する。
Mac 用の MML コンパイラがあるのかは知らないけれど、ベーマガ時代にお世話になって慣れているので SPICE を使っている。
今まで VMware でコンパイルして Mac にコピーして QuickTimer Player で聞くという方法をずっと行っていた。QT の方が音が良いし、VMware 上で再生すると音が途切れたりするので。
でもいい加減 Mac 内で完結したいと思った次第。
Mighty Mouse(リンクはAmazon)といえばホイールが使えなくなるので有名で、多分に漏れずうちの Mighty Mouse も長らくホイールが死んだまま放置されていた。
だってアルコールをつけた布とかで拭いても瞬間的には回復するけどすぐ駄目になるんだもん。
でも昨日、かんたんマイペット(Amazon)をつけた布で拭いてみたら、驚くように回復した。
これってただの洗剤なはずだから、Mighty Mouse のホイールにお悩みの人は台所用洗剤とかで試してみるといいかも。
昨日は Mac OS X 10.6 Snow Loepard(リンク先はAmazon) を入れるのに必死だった。
2chでも言われているように、DVD が不良で読み込めない。
何度もディスクを拭いたりして、特にプリンタドライバが読めなかったのでカスタムインストールでプリンタドライバを除外したりしてどうにかインストール成功。
インストール途中で電源が落ちても大丈夫!と謳っているだけあって、何度失敗しても10.5が立ち上がらなくなるとかいう不具合も無く、10.6を入れた後おかしくなる事もなかった。
インストールが終わってしまえば動作は非常に良好で、きびきびしている。これは基本的なソフトが Grand Central Dispatch に対応しているからという噂もある。
目に見える部分でどこが良くなったかというのは これは便利! 「Snow Leopard」を実際に使って感じた新機能“トップ20” がわかりやすい。(天野さんのRSS経由で知りました)
いまのところとりあえず快適。
$ cd boost_1_39_0
$ echo "using darwin : 4.2 : gcc-4.2 ;" >> tools/build/v2/user-config.jam
(gcc-4.2 を使用する場合のみ記述。標準の gcc でいい場合はこの行を飛ばす。)
$ sudo ./bjam --toolset=darwin macosx-version=10.5 architecture=combined address-model=32_64 threading=multi link=static,shared release debug install
$ cd /usr/local/lib
$ file libboost_thread-xgcc42-mt-1_39.a
libboost_thread-xgcc42-mt-1_39.a: Mach-O universal binary with 4 architectures
libboost_thread-xgcc42-mt-1_39.a (for architecture i386): current ar archive random library
libboost_thread-xgcc42-mt-1_39.a (for architecture ppc): current ar archive random library
libboost_thread-xgcc42-mt-1_39.a (for architecture x86_64): current ar archive random library
libboost_thread-xgcc42-mt-1_39.a (for architecture ppc64): current ar archive random library